未来の建築家

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今日、会社の先輩にこの本を借りました。なるべく早く読みたいと思います。私は今、人生の岐路に立たされていると思っています(少し大げさ?)その答えがこの中にあるような気がして。。



実は、以前(1年前)勤めていた会社の社長から連絡があり、会社の今の状況の報告と、もう一度戻る気が無いか気持ちを聞きたいと言うことでした。少し考える時間を頂きました。以前の会社は建築積算に特化した事務所で、ゼネコンの下請けとして積算業務を行う仕事です。私は高校を卒業してその業界に入り、13年働いておりました。私自身、1年前の社長の行動には情を感じました。私の退職願いを快く受け入れていただき、十分経験積んでこいと暖かい声をかけていただきました。

悩んでいることは、今後の積算業界の動向。そして、走り出していた夢実現への道。この両者は以前の会社を退職したときからある悩みです。以前と違っていることは、少ない時間ですが経験を積んだことと、選択肢が広がっていること。

外注でも良いとの話で、急に開けた「独立」の選択肢。もし、独立するなら積算に特化するのではなく、今後の積算業界に不安も感じるので、住宅建築にも取り組んで行きたい気持ちでいます。夢実現には無くてはならない「一歩」を踏み出すのか、このまま住宅業界で更なる経験を積むのか。。それとも、夢を諦め積算業界へ戻るか(これは無いかな)。良いアドバイスお願いします。
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